ぎっくり腰で長年の痛みがあったのが薬が必要なくなりました
さぬき市にお住まいの50代の男性 chat

1.どのような症状で困っていましたか?
15年ほど前に一度ぎっくり腰で近所の整形外科を受診しました。その時お医者さんから痛み止めとシップ薬を処方され「どうしてもガマンできなければ手術しますが、痛みが緩和するまで投薬しかありません」と説明されました。その後痛み止めの薬は副作用が恐いので、数年間ガマンしていると、痛みが。5年前から、別の整形外科へ通院を始めました。その時は痛みのために関節が堅くなっており、それが更に痛みを生じさせているとお医者さんから説明され、痛み止めを飲み続けました。リハビリも始めたのです。薬が効き、リハビリ直後の数時間だけが、10数年前からの痛みから解放されたひとときでした。ですから、このひとときのために今後一生副作用におびえながら一生薬づけなのか不安に思っていました。
2.今回の症状でほかの治療を受けていましたか?
はい・病院
3.当院に来て良かったと思うことを教えて下さい。
痛み止めの薬が必要なくなりました。他の一般的なリハビリの物理療法より効果が持続します。そのせいもあって通院回数も減って、症状が安定してからの費用と時間の負担が以前より少なくなりました。
※施術効果には個人差があります。




